スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

雨水集水器

「雨水集水器」を取り付けてみました。

以前は、アルミや、ステンレスでできているものしかなく、値段も8万円程度と高価だったんですが、最近は、こんなプラスチック製のものがあります。



こういったプラスチック製のものは、5千円~8千円程度。
それほど高価なものではありません。

この集水器は、8千円で購入できました。
容量は、40L入ります。

200Lの容量の大型のものもありましたが、通常は、植木の水やり程度にしか使いませんから、あまり、長期間、使わない水がはいっているのもどうかと思うので、使っているうちに、水が自然に入れ替わることを考えると、このくらいの容量がいいかな?と思います。

付属の集水エルボを取り付け、立て樋から水が入ってくるように細工します。
取り付けの際には、ちょっとコツがいります。



このエルボ、シンプルな割には優れもので、タンク内の水が満タンになって、オーバーフローした場合は、立て樋に水が廻っていくような構造になっています。

普段は植木の水やり等に、この水を使い、災害時は、非常用の水として使う・・・。
といった使い方が理想ですね。







 
スポンサーサイト

ランチジャー2

先日掲載しました「ランチジャー」温かいものが入れられて、非常に便利なんですが、魔法瓶のように大きいため、普通のバッグには入りません。

私は、ほとんど車で出かけますからいいんですが、たまに電車で出かけるとき等は、これをぶら下げていくのは、ちょっと恥かしいですし、恵比寿や、渋谷なんかにこれをもって出かけていくにはちょっと・・・。

なんて思っていましたら、こんなコンパクトなものがありました。



容量は変わらないんですが、横にレイアウトしているため、バッグ等にも入ります。
コロンブスの卵的発想。
縦がだめなら、横に!です。



もう、絶滅したと思われていたランチジャーですが、様々なバリエーションが出ているようです。

お弁当を持ってくる職方さんが減っているようですが、こんなふうにバリエーション豊かなお弁当箱がでてますから、またお弁当持ってくる方、増えるかもしれませんね。


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。