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DOOR OF ADVENTURE 2014 千葉!

福島県で開催されていたラリーイベント「DOOR OF ADVENTURE」が、春に千葉県マザー牧場をベースに開催されるそうです!

http://doorofadv.exblog.jp/21296752/

DOA画像

今まで開催されていた福島県昭和村は、ちょっと遠いため、もう少し近ければ・・・。という関東周辺のライダーの皆様の声にこたえ開催だそうです。
ベースはマザー牧場ですので、お子様やご家族といらしていただくのも楽しいかもしれません。

「ラリー」といってもタイム計測があるようなレースではありません。
コマ図やGPSを使ってルートを巡るツーリングラリーです。

ビッグオフを購入された方で、なかなか一人で林道に行くのはちょっと・・・。な方も、たくさんの仲間と走行できますので、安心です。

まだ、正式エントリーは始まっていないそうですが、参加されたい方は、ぜひ、日程を空けておいてくださいね。

福島の大会での参戦記はこちらです。






 
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今年もいただきました。

当社で新築させていただいたY様に、毎年おねだりさせていただいている自衛隊カレンダー。
今年もいただいてまいりました。

今年は、デスク用、大判、ブック型と3セットいただいてしまいました!!

P1210007.jpg

例年のことながら、メカの細部まで映り込んでいる高彩度の画像に、渋い被写体のセレクトがすばらしい。

さっそく事務所に。

P1210009.jpg

1月はやっぱり主力機F-15からです。

Y様。
今年もありがとうございました!!



 

天井コードリール

ガレージで電動工具を使う場合、車両の止めてある位置や、作業の進捗状況によって、あっちにいったりこっちにいったり動くと、コードがあっちこっちにからまってしまったり。だからといって、一辺の壁に2つも3つもコンセントをつけると「遊んでいる」コンセントばかりになってしまい、待機電力の増加で電気料金があがってしまったり・・・。

そこで、今回のお宅で取り付けたのが、天井設置のコードリール。

こんなふうに、ガレージの中央部分天井にコンセントをとりつけておき、

tyoutenjoi.jpg

電源コードを引き出せる「コードリール」を取り付けます。

tyouri-ru9.jpg

リールからひきだされた電源コードから電気をとることができます。
インパクトレンチの電源をとったり、手元を照らす作業灯もほしい位置に持ってくることができます。
 

フィルター

当社が、書面を送付する際の送付状です。
社名、連絡先、お送りする書面の種類、部数、日付、ごあいさつを記載して、書面に同封します。

gftP1100007.jpg

こういった書面を同封するのは、取引していただく相手に対して、当たり前だと思うのですが、最近は、こういった書面を同封せず、必要な書類だけを入れて送ってくる会社が増えてきました。
特に請求書の場合は、相手にお金を支払っていただくわけですから、こういった行為は、最低限のマナーだと思うのですが・・・。

挨拶状もなく、請求書だけを送りつけてくる。
どんな風に記載するかも書かず、アンケートや申込書を送付してくる。
先日は、どのお宅のどの部位で使うかの説明もなく、挨拶状もなく、鍵を送りつけてきた大手メーカーさんの方もいました。しかも、送付確認も、到着確認の連絡もなし。
それが、どこかとんでもないところに送付されたら、責任はとれるのか。

こういったことをやんわりと、御説明しても、ほとんどの「やってない」会社のみなさんは「なにがいけないの?それはやらなきゃいけないことなの?」ときょとんとした表情になります。
若い方だけではなく、団塊の世代ぐらいの皆様も、そうですから、会社全体が、そういったことに関して、無頓着なんだろう・・・。いや、そうでなかったとしても、そう思われてしまいます。

私が最初に入った会社は、こういったマナーや礼儀に関しては、とにかくきびしく、定期的に合宿形式で仕込まれました。名刺の出し方、書類の送付法、くつの揃え方・・・。
ただ、これをやるには、業務を止めなければいけませんし、その分経費もかかります。
「やってない」方に、さりげなく聞いてみると、やっぱりそういった会社は研修をやっていません。

経費削減が叫ばれる昨今、「マナーや礼儀なんていう金にならないもんに経費をかけられるか!」ということなのかもしれませんが・・・。

研修以前に、相手と会って話す。ということがとにかく大事だと思うのですが、それが苦手な方も多くなってきています。
会ってもコミュニケーションがとれない、メモをとらない、約束を守れない。
ある大手メーカーの営業の方は、電話すらもだめで、FAXのみでしか連絡を受けない・・・。なんて人もいます。

近年は、こういった研修をおそらく受けたことがないであろう、職人さんや、少人数でやっている問屋さんの方が、こういったマナーや礼儀をわかっている方が多いくらいです。
研修を受けていなくても、直接相手と交渉をする職人さんの方が「身をもって」わかっているのかもしれません。


それでも、その会社にしかない建材や工法を施主さんが求めれば、導入せねばならず、こんな人たちを大事な施主さんに会わせるわけにはいきませんし、施主さんに挨拶状も同封せず、いきなり書面を送り付けるような「無礼」をさせるわけにはいきませんので、我々が「フィルター」になってお仕事をすすめるわけです。

実際に人に会うこともせず、礼儀やマナーも気にすることなく、会社の看板だけで滞りなく仕事が進んでいるようであれば、それでいいのかもしれませんが、私は嫌です。




 

2014年あけましておめでとうございます。

2014年 あけましておめでとうございます。

今年も皆様、ご家族、愛車のための快適なお住まいづくりのお手伝いをさせていただきます!

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               本年もよろしくおねがいいたします。

              (株)MWorksProjectAoyama   青山雅一 
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