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GS帰還

モンゴルからGSが帰ってきました。

KIMG0105.jpg

ぱっと見はそれほどダメージはないんですが、カウルに隠れた部分はかなりひどい損傷。
メーターも完全に壊れてしまったんで、新規のパーツを探す必要アリ。

一緒に送り出した荷物も到着。

PB040001.jpg

バッグの底にはモンゴルの砂も残ってました。

PB040002.jpg

マップホルダーには、リタイヤ地点の135.30地点のコマ地図がそのまま残されてます。

KIMG0108_20121105185714.jpg

ラリー偽装を外して、まずは、洗車。

KIMG0128.jpg

ハンドルを切ると、タンクにハンドルが当たります。
?、フォークか三又がイッタ?と思ってよく見ると・・・。

ハンドルのストッパーが砕けてました。

KIMG0129.jpg

一度右に振られて、地面に接触。その後、ハイサイド気味に吹っ飛んだため、かなり力がハンドルにかかったせいでしょうか?
一体構造のストッパーが砕けるって、どれだけの衝撃がかかったのか・・・。

洗車とラリー偽装撤去でこの日は終了。
リタイヤの原因となったエンジン不調の調査は、後日です。

KIMG0133.jpg






 

コメント

痛々しい状態ですね。
でもGSは使い倒してナンボ。
壊れたら治せるバイクです。
復活の日を心待ちにしています。
2012/ 11/ 06( 火) 23: 17: 28| URL| ウラリン2# -[ 編集 ]
 
> 痛々しい状態ですね。
> でもGSは使い倒してナンボ。
> 壊れたら治せるバイクです。
> 復活の日を心待ちにしています。

ありがとうございます。
きっちり原因は究明したいんで、ひとつづつ時間をかけて行きたいと思います!

2012/ 11/ 07( 水) 00: 34: 26| URL| mworkspj# -[ 編集 ]
 

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